購入後のサイズ交換、1回無料で承ります
JG-01
※税込3万円以上で配送料無料
本格革靴の王道を、モンモデルらしく。
革靴の中でも最もフォーマルで、最も普遍的。
ストレートチップは、一足は持っておきたい王道デザインです。

モンモデルのグッドイヤー・ストレートチップは、伝統的な製法と職人による手染め「千手染」を融合させた、本格派の一足。クラシックな存在感を持ちながら、既製品にはない深い色彩と個性を楽しめます。
つま先に一本入ったストレートラインが、足元を端正かつ知的な印象に演出。ビジネス、フォーマル、冠婚葬祭まで幅広く対応しながら、手染めによる自然な濃淡が、さりげない色気を加えています。

製法には、耐久性と履き込むほどに足へ馴染む「グッドイヤーウェルト製法」を採用。
ソール交換にも対応しており、長年付き合える革靴として育てていく楽しみがあります。

履き始めはしっかりとした剛性感がありますが、時間をかけて自分の足型へと沈み込み、唯一無二の履き心地へ変化。革靴好きから支持され続ける理由が、この製法には詰まっています。
「一生モノ」と呼べる革靴を探している方へ。
クラシックと色気を兼ね備えた、モンモデルのグッドイヤー・ストレートチップです。
グッドイヤーウェルテッド製法
元来の手縫いの手法(ハンドソーン・ウェルテッド)を元に、ミシンでの大量生産を念頭に置き19世紀後半に開発された手法。特徴は靴の甲を包み込む部分(アッパー)と靴底とを縫合する際、細い帯状の革(ウェルト)を介して縫いとめられるところにあります。
まずアッパーとウェルト、それに中底(インソール)の底部に貼り付けられたテープ(リブ)とをすくい縫いで接合。その後、ウェルトと表底(アウトソール)を出し縫いで縫合します。
アッパーとアウトソールが直接縫い合わさっていないので、底の縫い目から雨水が靴内部に染み込み難く、ソールが磨り減った場合はオールソールと呼ばれる、靴底全体を新たなものに付け替える修理が可能です。複雑な構造をしている為に、コストは高くなりますが、履きこむうちにインソールとアウトソールの間に敷き詰めたクッション(コルク材)に足の形状が次第にプリントされ、フィット感が増していくので、足に馴染んだ靴を長く愛用して頂けます。
→ 製法ページへ
カラーを選ぶ
10色からお好きなカラーをお選びいただけます。
こだわり派の方に向けた4つのオプション
モンモデルではオンリーワンの革靴を作りたい方に向けて、①さらに個性を増す特殊な塗り方 ②機能性を高めるハーフラバー ③見えないおしゃれのソールカラー ④名入れの4つのオプションをご用意。あなただけの一足に、ご検討ください。
ご注意
お使いのモニターの発色具合によって、実際のものと色が異なる場合がございます。
天然の皮を使用しているため、多少色味の変化がございます。小さな傷や汚れ、色むらが出来てしまうこともございます。

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