お届け後のサイズ交換、1回無料で承ります。更に今だけ鏡面磨きオプション無料!!
JG-04
※税込3万円以上で配送料無料
色気と重厚感を、足元に。
クラシックな革靴の中でも、ひと際存在感を放つダブルモンク。二本のバックルが生み出す独特の表情は、フォーマルさと色気を絶妙なバランスで兼ね備えています。

※こちらの写真はオプション「その他塗り方」からお申し込みいただける「ブラー」になります
モンモデルのグッドイヤー・ダブルモンクは、伝統的なグッドイヤーウェルト製法と、職人による手染め「千手染」を融合した本格革靴。クラシックな意匠に、モンモデルならではの深い色彩と艶感を加えた一足です。
バックル仕様によるドレッシーな雰囲気を持ちながら、紐靴にはない程よい抜け感も魅力。スーツスタイルはもちろん、ジャケットやデニムと合わせた大人のカジュアルスタイルにも自然に溶け込みます。

製法には、耐久性と修理性に優れたグッドイヤーウェルト製法を採用。
履き始めはしっかりとした剛性感がありますが、履き込むほどに足へ馴染み、自分だけの履き心地へと育っていきます。ソール交換にも対応しているため、長年愛用できる“育てる革靴”としてお楽しみいただけます。

王道では終わらない。
そんな大人の足元にふさわしい、モンモデルのグッドイヤー・ダブルモンクです。
グッドイヤーウェルテッド製法
元来の手縫いの手法(ハンドソーン・ウェルテッド)を元に、ミシンでの大量生産を念頭に置き19世紀後半に開発された手法。特徴は靴の甲を包み込む部分(アッパー)と靴底とを縫合する際、細い帯状の革(ウェルト)を介して縫いとめられるところにあります。
まずアッパーとウェルト、それに中底(インソール)の底部に貼り付けられたテープ(リブ)とをすくい縫いで接合。その後、ウェルトと表底(アウトソール)を出し縫いで縫合します。
アッパーとアウトソールが直接縫い合わさっていないので、底の縫い目から雨水が靴内部に染み込み難く、ソールが磨り減った場合はオールソールと呼ばれる、靴底全体を新たなものに付け替える修理が可能です。複雑な構造をしている為に、コストは高くなりますが、履きこむうちにインソールとアウトソールの間に敷き詰めたクッション(コルク材)に足の形状が次第にプリントされ、フィット感が増していくので、足に馴染んだ靴を長く愛用して頂けます。
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カラーを選ぶ

10色からお好きなカラーをお選びいただけます。
こだわり派の方に向けた4つのオプション
モンモデルではオンリーワンの革靴を作りたい方に向けて、①さらに個性を増す特殊な塗り方 ②機能性を高めるハーフラバー ③見えないおしゃれのソールカラー ④名入れの4つのオプションをご用意。あなただけの一足に、ご検討ください。
ご注意
お使いのモニターの発色具合によって、実際のものと色が異なる場合がございます。
天然の皮を使用しているため、多少色味の変化がございます。小さな傷や汚れ、色むらが出来てしまうこともございます。

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